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ヴィッツの20万km以上の買取相場について

20万km以上走っているヴィッツの相場情報です。
業者のオークション相場から逆算して算出しています。

 

年式は平成11年で、走行距離が201,136km走っているグレードFDパッケージのシルバーのヴィッツは買取査定を使えば5万円〜10万円位はつくと思います。

 

こちらは平成23年式の1,300ccの、型式NSP130のグレードFのパールのヴィッツは買取価格20万円〜25万円が妥当です。

 

年式が古くても値段がつくし、走行距離が20万km以上でも高く取引されてるので、値段が付かないと思ってあきらめない方がよいです。
下記はその他のヴィッツの取引相場です。

 

車業者のヴィッツの買取相場

年式

型式

グレード

走行距離

金額

平成21年

DBA-KSP90

B

209,000km

21.4万円

平成20年

DBA-KSP90

F

シルバー

210,000km

22.5万円

平成19年

DBA-KSP90

F

シルバー

206,000km

13.0万円

平成18年

DBA-SCP90

F

204,000km

16.9万円

平成17年

DBA-SCP90

F

211,000km

21.2万円

平成15年

UA-SCP13

シルバー

255,000km

6.3万円

平成13年

TA-NCP13

RS

258,000km

26.2万円

 

値段が付かないと思って諦めていいたヴィッツが何万円かで買取されるなんて事も本当にあります。
年式や、距離で判断しないで、一度査定で値段を調べてから考えるのもいいと思います。
下記の査定であれば一番高く買取してもらえるお店が簡単に見つかります。

 

 

 

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ヴィッツの廃車買取で高く売る方法

廃車買取一括査定を利用すれば、効率的に車を高額で売却することができます。

一括査定でたった1回申し込みするだけで多くの車買取会社の査定を無料で受けることができ、複数の廃車買取会社の査定を受けることで、自分の車の市場価格を的確に把握できます。

 

相場価格の情報を得ることで、業者側の言い値に左右されずに売却交渉を冷静に進めることができます。

 

 

また一括査定の場合は複数の買取業者が競争入札する形になって、売り手市場となり完全にこちらが主導権を握れます。
買取会社によって欲しい車種や車の在庫状況なども違います。車を必要とする会社なら、相場より高く見積もってでも入手しようとするのです。1社だけの買取査定ではこのような有利な立場に立つことはできません。
車売却での価格交渉が苦手な人でも、複数の買取会社の中で一番の高額査定を付けた会社に売却すればよいだけなので、とても簡単に最高値で車を売却できます。
しかも面倒な売却手続きも全て代行してもらえるので本当に楽です。
車買取一括査定ならとてもシンプルで手軽に高額での売却ができるのです。

 

 

 

 

 

ヴィッツの買取査定の口コミ

僕は今現在52歳です。

 

トヨタヴィッツの年式は平成26年(2014)で走行距離は25000キロで型式はわからないのですがグレードはFです一番低いグレードです。

 

車体の色は黒です。

 

ほとんど仕事の通勤にしか使用していなくて傷や故障などはありませんでした。

 

夏冬タイヤにワイパーも夏冬用もありグレードは低かったですがほとんど買ったときと同じ状態で売りました。

 

このヴィッツは三年前に新車で購入しました。

 

しかしながら僕が仕事辞めてトレーダーになろうと思ったのですが損失を出してしまい維持出来なくなり泣く泣く手放すことになりました。

 

売却額は50万円です。

 

一括査定したときにほとんど傷もなく中古車にしてはかなり状態がいいって言われました。

 

なにより走行距離が短くワイパーなど備品もちゃんと備えているのでそういうところも査定に好印象与えてと思います。

 

ただ一つ残念なのはグレードが一番低いことでした。これだけはどうにもなりませんでした。

 

なのでその分査定額が下がりました。

 

やはりグレードが低いと査定も低いっていうのが身に染みてわかりました。

 

いくら走行距離が短く程度が良くても年式が古くなくてもグレードが一番低いと査定額も安いっていうことが理解しましたね。

 

このヴィッツを新車で買うときにディーラーに頼んで中古車でいいからクラウンとかマークXとかプリウス辺りを探してもらいました。

 

ところが中古車であることはあったのですが金額が高く買えませんでした。

 

ヴィッツの前に乗っていた車が日産ティアナでその前が三菱ディアマンテでした。そうです、

 

どちらもいわゆる三ナンバーでしたのでしかもグレードが高い方の車だったので僕はランク下げたくなかったので中古車でもいいからクラウンやマークXやプリウスの中古でグレードの高い車探してもらいましたがその日産ティアナの残債ローンの関係でなかなかローンが組めずそのディーラーも試行錯誤していろいろ考えてくれた結果が新車でヴィッツを購入した方が年間トータルしても維持費が安いって結論になりヴィッツを購入しました。

 

購入したとき三年後は必ずこのヴィッツを下取りにしてクラウンのグレードの高いやつ買ってやるって思いましたが思いだけで現実は無理でした。

 

僕がこのヴィッツを乗って感じたことは燃費が凄くいいことと小回りが凄く利くって言うことです。

 

それと意外と乗っていて楽に感じたのがフロントワイパーが1本です。

 

これはぼくのヴィッツが排気量が1000CCと小さいため車自体も小さいからです。

 

最初は違和感ありましたが直ぐに慣れて視覚的にも目の疲れもフロントワイパーが2本のときより楽に感じましたね。

 

そんなヴィッツも新車購入で初めての車検くる手前で手放しました。所有したのは約2年と10ヶ月でした。

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