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車は資源のカタマリ

新しく車を買ったときにあまりにも古く、走行距離も10万を超えると車屋さんは「買取は出来ませんが車買っていただいたので、手続きタダでお引き取りしますよ」といったようなことを言うのを聞いた方は少なくないはずです。

私たちの頭の中で「タダ=お得」といった構図が常識となっていないでしょうか?実はこれ、損をしているんです。

 

車はその大部分が鉄でできています。「スチール缶=資源ごみ」は各自治体でも常識となっています。であれあば当然廃車寸前の車も貴重な資源ゴミと言えるのではないでしょうか。

 

実際くず鉄として鉄などの資源を買い取り、リサイクルしている買取業者は日本中にあります。金や銀と同じように鉄も毎日取引されています。例えば2014/9月だと関東地方ではくず鉄1トン当たり約3万円で取引されています。つまり小型乗用車一台分の鉄が3万円くらいの買取価値がある、ということです。

 

でもどこに持って行けばいいのかわからないという方が多いのではないでしょうか?

 

そんな時役に立つのが、「一括査定」です。「車一括査定」のように車を資源として買い取ってくれる日本中の業者に一括して査定できるわけです。
タダだと思っていたものに値段が付く。こんな「お得」はそうあるものではありませんよね?

 

 

 

 

 

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